タイムゾーン変換ツール

任意の2つのタイムゾーン間で日時を即座に変換します。

即座に結果表示 ブラウザで動作

Common Time Zone Offsets

CityTime ZoneUTC Offset
LondonGMT / BSTUTC+0 / +1
Paris / BerlinCET / CESTUTC+1 / +2
IstanbulTRTUTC+3
DubaiGSTUTC+4
New DelhiISTUTC+5:30
Beijing / ShanghaiCSTUTC+8
Tokyo / SeoulJST / KSTUTC+9
New YorkEST / EDTUTC−5 / −4
Los AngelesPST / PDTUTC−8 / −7

Tips

  • Always enter a full date — DST rules are date-dependent.
  • For countries with multiple zones (US, Russia), pick the correct city.
  • Uses the IANA time zone database built into your browser.

使い方は?

  1. 1
    変換元のタイムゾーンを選択 ドロップダウンリストから変換元のタイムゾーンを選んでください。
  2. 2
    日時を入力 日時を入力するか「今すぐ」ボタンをクリックして現在時刻を使用してください。
  3. 3
    変換先のタイムゾーンを選択 変換先のタイムゾーンを選択すると結果が即座に表示されます。

よくある質問

夏時間は考慮されますか?
はい。ブラウザに内蔵されたIANAタイムゾーンデータベースを使用しており、夏時間のルールはすべて自動的に適用されます。日本は夏時間を採用していないため、JST(UTC+9)は年間を通じて一定です。

タイムゾーンをまたぐ時刻確認

タイムゾーン変換ツールは、ある地域や UTC オフセットの時刻を別の地域の時刻として確認したいときに使います。海外チームとの会議、配信開始時刻、締切、旅行予定、サーバーログの読み合わせなどでは、同じ瞬間でも表示される日付と時刻が変わります。入力した基準時刻を選択したタイムゾーンへ変換することで、相手側の時刻をすぐ把握できます。

時差だけでなく、日付が前日や翌日に変わるかどうかも重要です。会議の案内文やリリース予定を作るときは、変換結果をそのままコピーする前に、日付、曜日、午前午後、24時間表記を確認してください。ブラウザ内で計算できるため、何度も候補時刻を試しながら調整できます。

夏時間と運用上の注意

タイムゾーンは地域ごとの夏時間や法改正によって変わることがあります。このツールは現在の実装とブラウザ環境に基づいて計算しますが、将来の日付や公式イベントでは、主催者の表記やカレンダー招待を優先して確認するのが安全です。ログ解析では、元データが UTC なのかローカル時刻なのかを必ず見分けてから変換してください。

時刻を案内する場合は、変換結果だけでなくタイムゾーン名や UTC オフセットも一緒に書くと安全です。オンライン会議や公開予約では、相手のカレンダーに登録したときの表示も確認しておくと、日付またぎのミスを防げます。

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